株式会社hanzochangを選ぶ理由
事業が分かるエンジニアが、開発から運用まで支援します。
理由1
気軽さ:相談しやすいエンジニアがつきます
明るく、話しやすいエンジニアが対応します。事業の目的や現場の事情を理解したうえで、実現方法を考えます。
技術の話も、普段の言葉で。
専門用語に詳しくなくても大丈夫です。疑問や気になることを、気軽に聞いてください。
事業の話が通じる相手に。
代表はWebディレクターとして、分析・企画・提案を中心に経験を積み、エンジニアへ転身しました。その経験を土台に、チーム全体でもビジネスの視点を大切にしています。何をつくるかに加え、事業にどう役立つかを一緒に考えます。
気軽に話せるエンジニアです。

理由2
経験豊富:10年以上の開発経験をもつエンジニアが一緒に作ります
AI時代より前から開発を続けています
幅広い開発経験と、長年のクライアントワーク。培ってきた技術と知見で、プロジェクトを支えます。
開発全体を見渡せる技術力。
サーバーサイド、フロントエンド、アプリ、インフラまで、一通り経験してきたエンジニアが対応します。
デザインや動画の知見も。
広告・クリエイティブ業界出身のメンバーも在籍。見せ方や伝え方まで含めて相談できます。
経験年数には、会社設立前の期間を含みます。
サーバーサイド
フロントエンド
アプリ
インフラ
広告・クリエイティブ業界の経験を活かし、
デザインや動画の相談にも対応します。
理由3
安心の進行:記録と合意を大切にする、安心の進行スタイル
AIを駆使しながら、Notionで情報を共有し、透明性の高い進行を心がけています。「いつ、何を送ればよいか」まで明確にし、AIでは補いきれない人間同士のやりとりも円滑に進むよう、細やかに気を配ります。
決定事項を、ドキュメントに残す。
仕様や議事録をNotionにまとめ、何が決まり、何を確認する必要があるかを共有します。
認識をそろえてから、次の工程へ。
実装範囲や優先順位、変更点はお客様と確認。合意した内容をもとに進めます。
予定と進捗が、いつでもわかる。
ガントチャートでスケジュールを、ボードで担当と進捗を共有します。
理由4
事業視点:新規事業に活きる、自社サービスの運営経験
自社サービスをリリースし、運営してきた経験があります。利用者の反応、運用の手間、収益を踏まえて、プロダクトを考えます。
運営する立場からの提案。
公開後に使われるか、改善を続けられるか。実際の運営で得た視点を、事業開発に活かします。
費用と時間への、リアルな投資感覚。
限られた予算で何を優先し、どこまで試すか。開発費と運用負担を踏まえて判断します。
企画・投資
どこに費用と時間を使うか
開発・リリース
何を、どこまでつくるか
運用・改善
使われているか、続ける価値があるか
運営で得た知見を、次の開発判断に。
理由5
AI活用に詳しい:AIをフル活用している開発体制
AIで調査・実装・テストを支援し、早い段階で触れる試作をつくります。実際の画面を見ながら意見を交わし、事業に合う形へ改善します。
動くものを見て、判断できる。
初期の試作で使い勝手や必要な機能を確認。変更点を早めに見つけ、次の開発に反映します。
AIの出力を、エンジニアが確認。
設計やコード、動作を確かめ、運用まで見据えて仕上げます。
早くつくって、触って、よくする。
お客様 × エンジニア
目的を整理する
「対応漏れを減らしたい」
仕事の流れを聞き、
まず試す機能を絞ります。
AIで試作・改善を加速
試作する
お問い合わせ管理
| お問い合わせ | 状態 |
|---|---|
| 資料請求 | 未対応 |
| お見積もり | 対応済み |
| 導入のご相談 | 未対応 |
まずは、一覧で状況がわかる試作から。
お客様のフィードバック
触って確かめる
「未対応だけを見たい」
AIが、つくる工程を支援。調査・実装・テストを効率化します。
エンジニアが、品質を確認。設計・コード・動作を確かめます。
業務改善・AI活用について、お気軽にご相談ください。

