会員証・チケット・参加の証明
会員であることやイベントへの参加を確かめ、入場や特典につなげる。発行から利用まで、一連の体験を設計します。
Web3サービスの開発
会員証、チケット、参加の証明。
Web3の仕組みを、迷わず使える体験へ。企画からアプリ・ブロックチェーン連携、運用設計まで一緒につくります。
「Web3で何かをしたい」を、誰にどんな価値を届けるかという具体的な計画へ。会員証を受け取る、イベントに参加する、特典を使う。その体験に必要な仕組みを、企画から開発・運用まで一緒に組み立てます。
設計の判断:情報の公開範囲 / 署名と権限 / 外部サービスとの連携 / 運用
身近な利用シーンから、必要な機能と開発範囲を具体化します。
会員であることやイベントへの参加を確かめ、入場や特典につなげる。発行から利用まで、一連の体験を設計します。
ウォレットの接続や署名、NFTの保有確認をアプリへ組み込む。初めての利用者にも、必要な操作と現在の状態を伝えます。
会員サイトや管理画面、APIとブロックチェーンをつなぐ。二重処理や更新の遅れが起きたときの扱いまで整理します。
スマートコントラクトだけでは、利用者向けのサービスは完成しません。操作の分かりやすさ、情報の置き方、失敗したときの案内まで。通常のWebシステムとブロックチェーンの役割を整理します。
接続・署名・権限・更新の整合性・失敗時の案内を、両者の境界で設計します。実際の構成は目的と運用条件に合わせて決めます。
接続待ち、署名の確認、処理の完了を画面で伝える。失敗したときの再操作や、問い合わせ先も用意します。
発行や更新を誰が行うか。管理権限と鍵の扱い、担当者が変わるときの手順を整理します。
テスト環境で動作を確かめ、公開後の監視と更新を設計。専門監査が必要な範囲は、開発と分けて確認します。
チェーン名から決めるのではなく、必要な機能・既存環境・運用条件から選びます。
Ethereum / Polygon PoS / OP Mainnet / HyperEVM / Solana
Solidity / Rust / Anchor / Hardhat / Foundry / OpenZeppelin Contracts
TypeScript / React / Next.js / viem / wagmi / WalletConnect
上記は技術の選定候補です。各技術の対応範囲・担当体制は個別に確認します。提携・公式認定や、すべての技術での開発実績を示すものではありません。
10年以上のプロジェクトマネジメント・開発経験をもつエンジニアが、目的と要件、画面・データ・運用の関係を整理します。つくる前の判断も、公開後の改善も、サービス全体を見ながら進めます。
一般的な開発経験と、Web3固有の担当実績は区別してご案内します。対応する技術・担当範囲は、ご相談内容をもとに確認します。

業務を聞く
困りごとと、費用をかけるところを整理。
一緒に試す
AIでつくった試作品を見て、使って確認。
使い方まで支える
現場での使い方や、運用の進め方も説明。
まずは構想整理と技術検証から。各段階で対象範囲・成果物・期間を合意し、個別にお見積もりします。
誰に、どんな体験を届けるか。Web3を使う理由と、小さく試す範囲を整理します。
個別お見積もり
利用者の画面から管理機能まで。合意した範囲のアプリ・ブロックチェーン連携を開発します。
個別お見積もり
公開後に誰が、どう管理するか。権限・鍵管理・監視と、障害時の対応を整えます。
個別お見積もり
開発費・継続保守費・外部サービス利用料を区分してご案内します。ネットワーク手数料や専門監査の費用は、採用する構成・確認範囲によって異なります。
個別お見積もり
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業務のお困りごとや、実現したいことをお聞かせください。何から始めるか決まっていない段階でも、ご相談いただけます。
株式会社hanzochangをもっと詳しく知る
Web3の実装や技術検証について、開発の知見をご紹介します。
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構想からでも、試作品からでも。次の一歩を一緒に整理します。
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